横国大、コーヒー粕からTEMPO酸化CNFセルロースナノファイバーを製造

2020.4.3 

横浜国立大学大学院工学研究院の川村准教授らの研究グループは、コーヒー抽出後に残るコーヒー粕を原料にしてTEMPO触媒酸化法でセルロースナノファイバーを製造し、木材由来のセルロースナノファイバーと特徴が類似していることを明らかにしました。

詳しくは横浜国立大学のプレスリリースをご覧ください。

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